RSoftとCODE V/LightToolsの連携紹介セミナー〜光学設計時の課題に対する電磁光学的手法導入による解決〜

特別セミナー(無料)

本セミナーでは、光学設計評価およびエンジニアリング用プログラムCODE V、照明設計解析ソフトウェアLightToolsと電磁光学解析ソフトウェアRSoftの連携解析機能をご紹介します。
連携解析により互いの機能・解析手法を補完し合うことで、従来、個々のソフトウェアだけでは扱うことのできなかった問題へのシミュレーションの適用や、高い精度での解析が可能となります。

以下のような課題をお持ちのお客様は是非参加をご検討ください!

  • デバイスの小型化が進むにつれ、幾何光学ベースの解析では実測と合わないことが増えてきたが、原因が回折や干渉の影響によるものなのか良く分からない。
  • 電磁光学ベースの手法を用いて回折光学格子を設計していて、それらを光学系に組み込んだ場合の全体的な評価を行いたいが、実現するには非現実的なマシンスペックと解析時間が必要となってしまう。

日程・お申し込み

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※キャンセル待ちをご希望の方はお問い合わせください。

開催概要

  東京 名古屋 大阪
会場 東京本社
セミナールーム
中部支社
セミナールーム
西日本支社
セミナールーム
定員 20名 12名 18名
参加費 無料
対象 CODE V/LightTools/RSoft製品をご利用中、またはご検討中の方

アジェンダ

  1. はじめに
  2. 電磁光学解析が必要となるケースとは?
  3. RSoft/CODE V/LightToolsの概要
  4. 連携機能の概要
  5. 連携解析事例のご紹介

関連製品

光学設計評価プログラム CODE V
照明設計解析ソフトウェア LightTools
光デバイス/光通信システム設計解析環境 RSoft

 


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