M-SeeC II

M-SeeCU(エムシーク ツー)とは
M-SeeCU(Management and Sharing Environment for Engineering data, Cybernet U)とは、電子・電気設計部門で生成される「BOM(部品表)/回路図/各種ドキュメント等のデータや部品情報などを一元管理、活用するためのアプリケーションです。電気設計業務を効率的に行う統一された設計環境を実現し、部門間、設計者間で各種データの共有化を推進することが可能です。
M-SeeC Uとは

2016/11/30
セミナー情報
2016/05/30
製品をリニューアルし、新名称「M-SeeC II」へ変更しました。
WEBサイトをリニューアルしました。
2013/01/10
「製品情報」を更新しました。
2011/05/21
「技術情報」を更新しました。
  • 「電子機器の製品開発責任者/プロジェクトリーダが直面する問題」を追加しました。
2011/02/08
「製品情報」「技術情報」を更新しました。
  • 製品情報に「M-SeeCのモジュール別機能紹介」を追加しました。
2010/06/01
M-SeeCサイトをリニューアルしました。
  • 製品情報
    「M-SeeC製品 コンセプト」「M-SeeCの特長」を掲載しています。
  • 技術情報
    「回路設計環境でよくある問題点」「電気設計業界の現状」「効率的な設計環境」「用語説明」を掲載しています。
  • カタログ・トライアル版
    M-SeeCの「カタログ」を掲載しています。
  • サポートサービス
    M-SeeCのサポートサービスを掲載しています。