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事例・技術情報

Simulinkをお使いの方へ

制御系を含むシミュレーションやxPC Targetなどの実装環境を利用して、Simulinkによるシミュレーションと実機検証環境が行われています。
さらに、MapleSimを使うことにより、MapleSimの数式モデルのメリットを利用することができます。


数式モデルのメリット

具体的な効果としては、MapleSimによる数式の簡単化により、計算コストの削減や、実機検証環境における実装サイズの縮小を期待することができます。
また、Mapleで作成した数式モデルをカスタムブロックとして、MapleSimで利用したり、S-FunctionブロックとしてSimulinkで使うこともできます。


Simulinkとの連携:MapleSimモデルのエクスポート


Simulinkとの連携:MapleSimによるプラントモデルのブロックとSimulinkによるコントローラ設計

SimulinkとMapleSimの活用例

関連製品

事例

  • 非線形バネの例など
    (評価版 MapleSim Connector に含まれる例題をご参照ください)


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