CAEのさまざまな可視化ニーズに応えます!
EnSight(エンサイト)とは?
EnSightは、数値シミュレーション結果を可視化する汎用ポストプロセッサーです。
通常の可視化機能に加え、アニメーション機能をはじめ、様々な機能があります。
物理現象の考察だけでなく、学会発表や顧客へのプレゼンテーション時にも効果を発揮します。
2017/11/07
EnSight の利用方法として、
「ボリュームレンダリング」を追加しました。
2017/10/12
EnSight の利用方法として、
「LIC法による流れ場の表示」を追加しました。
2017/09/30
[セミナー・イベント]に
「第7回EnSightユーザー会」の情報を追加しました。
2017/09/12
EnSight の利用方法として、
「プロセスのスレッド数上限指定」を追加しました。
2017/07/19
EnSight の利用方法として、
「Oculusで没入VR、Oculusで没入VR(DK2)、表面流線の描き方」を追加しました。
2017/04/11
EnSight の利用方法として、
「液面の最高点、指定位置での高さの取得」を追加しました。
2017/03/09
EnSight の利用方法として、
「複数ビューポートでのパートの表示非表示」を追加しました。
2017/01/16
EnSight の利用方法として、
「フローティングライセンスのエラーへの対象方法」を更新しました。
開発元紹介
Computational Engineering International Inc.米国Computational Engineering International Inc. (CEI)社は、ラップトップPCからスーパーコンピュータまで利用できる最先端のポスト処理ソフトウェア EnSightの開発を行っています。
CAE技術でものづくりに貢献。サイバネットのエンジニアリングサービス
可視化受託開発サービス

お客様が抱えている問題を解決します。

要望例

  • 手持ちのデータを可視化をしたい
  • 可視化処理を自動化したい
  • インターフェースをカスタマイズしたい

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