HOME

光学系エンジニア向け一覧

関連する製品・サービス

CODE V

光学設計評価プログラム
光通信や光ピックアップ、医療機器、カメラ、航空宇宙機器などの幅広い分野で必要とされる光学素子の設計評価プログラムです。光学系の設計、評価、製造支援と、包括的に光学エンジニアリング業務をサポートします。豊富な解析/評価オプションとWindowsライクな使いやすいユーザインターフェースにより、光学設計初心者から経験豊かな技術者の方までのあらゆるニーズを満たし、業界標準として利用されています。

CODE V製品サイトへ


DXM43D

3Dディスプレイ用クロストークモニター
3Dディスプレイの技術的な課題のひとつとして、左右の眼に分離して送るべき情報(映像)が、時間的に混じってしまうクロストークと呼ばれる現象があります。
DXM43Dでは、このクロストーク及び明度の測定評価が行なえます。

DXM43D製品サイトへ


flickn

ディスプレイの応答性、フリッカの高速測定調整
主に液晶ディスプレイの応答特性やフリッカの自動測定を行うシリーズです。
高速な定量評価によりディスプレイの開発から生産まで幅広くご利用いただけます。生産ラインでのフリッカ自動測定・調整をメインとするflickn for flicker、そしてディスプレイの応答性特性の自動測定をメインとするflickn for responseからお選びいただけます。

flickn 製品サイトへ


FPiS (Flat Panel Display Inspection System)

FPD欠陥検査システム
FPiS(Flat Panel Display Inspection System)を活用することで、目視では困難な高精細ディスプレイの欠陥を、移動ステージを使用すること無く検出でき、検査員の個人差に影響されない定量的な評価ができます。

FPiS 製品サイトへ


KBiS (Key Board Inspection System)

イルミネーションキー検査システム
KBiSを活用することで、イルミネーションキー搭載製品の検査にかかる工数の低減、検査員の個人差に影響されない正確かつ定量的な検査環境の構築を実現し、開発製品の品質向上と開発から製造に至るコスト削減に貢献いたします。

KBiS 製品サイトへ


LightTools

照明設計解析ソフトウェア
3D CAD機能内蔵の、本格的な照明設計解析ソフトウェアです。光線を追跡して結果を出力する機能と高度なモデリング機能を分かりやすいインターフェースで提供しており、設計・解析・評価のすべてを行うことが可能です。液晶ディスプレイ用バックライト導光板、プロジェクタ、自動車の車内外照明、ライトパイプなど幅広い分野で利用されています。

LightTools製品サイトへ


LucidShape

自動車用照明設計プラットフォーム
LucidShapeは、照明設計業務のための最も強力で先進的なコンピューター支援設計ソフトウェアです。その使いやすくとても広範なユーザーインターフェースにより、世界中のエンジニアが非常に短時間であらゆる種類のリフレクターやその他の照明製品を作成できます。高度に革新的なFunGeo(Functional Geometry)機能により高速に自動車用ヘッドランプやテールランプの設計できます。さらにはデータ変換によりほとんどすべてのCADプログラム(例:CATIA、Rhinoなど)から取り込むことができます。

LucidShape製品サイトへ


Mini-Diff

小型簡易散乱測定器
Mini-Diffは手頃な価格と、場所をとらない扱いやすいコンパクトサイズで、簡単に光学部材の散乱特性を測定をすることが可能です。また、開発元のライトテック社は「照明解析ソフトウェアLightTools」のヨーロッパ主要国の代理店であることを生かし、LightToolsとの親和性が高い製品開発を行っております。

Mini-Diff製品サイトへ


Paios

有機ELと太陽電池のための革新的な測定プラットフォーム
Paiosは、たった1クリックでインピーダンス分光やPhoto-CELIV、ダークインジェクション、IV特性など多岐にわたる実験を瞬時に実行します。一貫性のある詳細な測定データを取得し、結果をソフトウェア上で直接比較すれば、研究スピードを加速できます。

Paios製品サイトへ


RSoft Optical Communication Design Suite

光通信システム・シミュレータ
Optical Communication Design Suiteでは、現行または次世代の光通信システムの設計・解析を、信号伝送、ネットワーク・アーキテクチャ、パケットといった階層で行えます。

RSoft Optical Communication Design Suite 製品サイトへ


RSoft Photonic Component Design Suite

フォトニック・デバイス用シミュレーション・プログラム
Photonic Component Design Suiteでは、光通信、オプトエレクトロニクス、半導体製造などに向けた、パッシブおよびアクティブなフォトニック・デバイスの設計・解析が行えます。Passive Device SuiteおよびActive Device Suiteという2種類のパッケージ・ソフトウェアを用いることで、パッシブとアクティブどちらも扱うことができます。それぞれのパッケージには、CAD環境、シミュレーション・エンジン、最適化ユーティリティが含まれます。

RSoft Photonic Component Design Suite 製品サイトへ


Setfos

有機EL・太陽電池シミュレータ
Setfosとは、「semiconducting emissive thin film optics simulator」の略で、有機ELデバイスの光学モデルと電気モデルを包括的に解析することができるソフトウェアです。まだまだ有機ELデバイスに用いられる材料物性の定義や理論が確立していない現状を踏まえた上で、ユーザビリティを高くして、一般的によく知られている理論をベースに解析できる仕様になっています。また、デバイス特性や実験データの比較検証を手助けする解析機能が充実しており、有機ELにかかわる研究の支援ツールとして最適です。

Setfos製品サイトへ